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一宮とふくら庵のお菓子のつながり

真清田の龍神さまと真清田神社

真清田神社

現在パワースポットとしても人気のある真清田神社。三種の神器の一つである草薙の剣を祀っています。広い境内にはお参りスポットも沢山あり、パワーがもらえる場所です。
一宮にお越しの際は、是非一度ご参拝してみては如何でしょうか?

【写真】真清田の龍神さま

真清田の龍神さま 一宮市観光協会推奨品

さくら卵を使って、ふんわりしっとり焼き上げ、減農薬小豆の粒餡をはさみました。


いちのみやモーニング物語と一宮のモーニング文化

一宮のモーニング文化

全国的にも喫茶店がとても多く、とりわけモーニング激戦区といわれる愛知県一宮市。
繊維業が盛んで、朝がとても早かったことから、一宮が特に激戦区となった歴史があるようです。

【写真】いちのみやモーニング物語

いちのみやモーニング物語 一宮市観光協会推奨品

「ダックワーズ」を一宮風に素朴で懐かしい味にアレンジ。コーヒー味のクリームにはさんだ、小倉トーストのような美味しさ。


石刀のからくり山車と石刀祭

石刀祭

石刀神社で毎年4月に行われるお祭。市指定有形民俗文化財に指定されている山車が3輌曳かれます。
元々は5輌あったものの、太平洋戦争時の空襲で2輌焼失し、現在は3輌で行われているそうです。

【写真】石刀のからくり山車

石刀のからくり山車 一宮市観光協会推奨品

五色の豆(赤えんどう豆・ひよこ豆・青えんどう豆・手亡豆(白)・金時豆)と香ばしい胡桃をちりばめたマドレーヌ生地に一宮の地酒と発行バターでまろやかな風味をプラスしました。


ばしょう最中とばしょう踊

ばしょう踊とは

元々は干ばつの時に、雨乞いの踊りとして踊られており、現在では一宮の民俗芸能のひとつです。
一人の武将とそれに従う鉦鼓(しょうこ)を持った二人の鉦擦(かねすり)の三人が一組となり、四組の合計十二人で構成されています。
現在では、愛知県指定無形民俗文化財になっている踊りです。

【写真】ばしょう最中

ばしょう最中

皮の香ばしさ、パリパリの食感が楽しめる手詰めタイプの最中です。甘さ控えめな餡です。


島文らすくと島文楽

島文楽

島文楽は、島村地方に伝わり、昭和36年に一宮市の無形民俗文化財に指定された人形浄瑠璃です。
「島デコ」の相性で地元の人から親しまれ、浄瑠璃を言吾る「太夫」、「三味線」、そして人形を操る「人形遣い」で構成されています。

【写真】島文らすく

島文らすく 一宮市観光協会推奨品

一宮・島村に信長時代より伝わる人形浄瑠璃、島文楽をイメージしたお菓子。
どなたにも好まれるラスクとともに......。


星に願いをと一宮七夕まつり

一宮七夕まつり

かつては織物が盛んな町とされた一宮の七夕まつりは「おりもの感謝祭」とも呼ばれています。
今では市民の夏の最大イベントなり、その飾り付けのけんらん豪華さは、仙台、平塚の七夕まつりとならび日本の三大七夕まつりの一つとして称賛されるほどとても人気のお祭りです。

【写真】星に願いを

星に願いを いちのみや食ブランド推奨品

星の形をしたほろほろとした食感の大豆のやさしい味がするクッキーに一宮法寺産の金胡麻チョコをサンドしました。


金の胡麻麩餅と一宮伝法寺産の胡麻

一宮インターチェンジの東側にある「味 香り一番 匠成」で作られた胡麻。
ごまに拘りぬいたからこその味と香りで、お菓子はもちろんのこと、様々な商品を開発されているとても人気のごまをふくら庵のお菓子に合わせました。

【写真】金の胡麻麩餅

金の胡麻麩餅 いちのみや食ブランド推奨品

もちもちの麩餅に一宮伝法寺産の金胡麻がたっぷり。
やさしい甘さの胡麻餡との相性もばっちり。


独自農家で育てたいちごを使ったいちご大福

一宮西インターチェンジの東側にある、株式会社秀農業で栽培したいちご。
日本の高い農業技術をにより生まれた高品質な苺は甘みの中にほどよい酸味を兼ね備えており、その中でもお菓子に最適な苺を厳選して使用しています。

【写真】いちご大福

いちご大福

甘さ控えめな十勝産減農薬小豆の粒餡をミルク餡で包み、まろやかなコクをプラス。
※いちごの美味しい期間限定商品です。


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